■ようこそ■「夫育て」って何?

 ここまで、来てくださったあなた、どうもありがとうございます。

 これは、
 「週刊めるまが■夫。をプロデュース■」
   http://www.mag2.com/m/0000175968.html
 を書いている妻野加賀美のブログです。

 バックナンバーの紹介、今は一部だけですが、
 徐々に全文公開していきます。
 過去のめるまがのつづきが読みたいときは、どうぞご遠慮なく、
 妻野にメールください。あなただけにお届けします。

 ■ 

 「夫育て」については、
 24年ほど、地道に実践的研究を重ねてまいりました。



 夫婦がお互いを大事にしあえる関係をじっくり続けていくために
 妻が「夫に手をかけ、はぐくむ」そういうことです。
 そして、
 夫にニコニコ暮らしてもらおう、妻もニコニコ暮らそう、
 そんなことをめざしています。

 ここでは、メルマガで語りきれなかったことなど綴っています。 

 ■

 「夫育て」って何?、もっと知りたい
 と思う方は、創刊準備号があるので、どうぞお読みください。



創刊準備号はこちらから↓
posted by 妻野 at 00:00 | Comment(16) | 「夫育て」って何?

12月13日◆快活クラブでDVDをみる

 きのう、近所の友人と「快活クラブ」に行ってきました。

 こんなところです。

 http://www.kaikatsu.jp/cafe/


 うちからすぐの、以前は電器屋さんだった建物が、改装されて、

 窓なしの不思議な建物になっていたのは知ってましたが、

 中がこんなだったとは!


 フロアー中央には、たくさんのマンガ本と雑誌が並び、

 それを取り囲むように、ブースが並んでいます。

 ゴロ寝スペース、リクライニングチェア付き、

 仕事デスク仕様、といろいろなタイプがある

 進化したマンガ喫茶って感じのスペースです。



 そんなところで、おばちゃんたちが何をしたかって?

 すみっこにある「リビングルーム」という独立したお部屋で、

 持ち込んだ妻野セレクト映画のDVDを、

 ガハハハハと大笑いしながら、食事もしながら、見たんです。


 子どもが大きくなり、

 時間を問わず不定期に家にいたりするようになると、

 家に人を呼ぶのも、気をつかいます。

 大豪邸なら、そんなことで困りませんが、

 普通の家だと、

 オトナがオバカ映画で盛り上げるなんてちょっと見せたくなかったり、

 聞かれたくない話もあったりします。

 そんなとき、こういうレンタル・リビングルーム、便利かな、

 一度使ってみるか、ということになったというわけ。


 フリー・ドリンク・バーがレンタル料に含まれていて、飲み放題。

 映画館よりはリラックスでき、大きなソファーが3つもあって、

 途中でおしゃべりもできるし、トイレ休憩も自由。

 おばちゃん解放区でありました。

 
 料金、この日は3時間パックで1000円。

 初回は入会金350円が必要。

 そして、50歳以上は入会金無料。

 つれがみんな40代だったので、

 最初、外見から、全員350円を請求され、

 ここぞとばかり友人が「あっ、1人50歳越えてます!」なんて、

 主張してくれました。

 「ええ、どの方が?」なんて、お店の人に聞かれて、

 申し込み用紙の生年月日ですぐばれちゃいましたが、

 なんだかニヤニヤして帰ってきた妻野でした。
 
posted by 妻野 at 17:00 | Comment(0) | きょうの妻野

12月12日◆子育てと夫育てって違う?同じ?

 この週末から週明けにかけて、

 出たり入ったりの用事がずっと続き、

 結局、日曜発行予定のメルマガを出せずにいます。ゴメンナサイ。


 そんな折も折、

 なぜか「育児のまぐまぐ!」さんからメールをいただきました。

 12月12日発行の「育児のまぐまぐ!」の中の、

 おすすめメルマガを紹介する「育児のおすすめ情報」で

 妻野のメルマガを紹介してくださるそうです。

 メルマガ発行しています!育児のまぐまぐ!
 


 夫育てと子育て、

 愛情をそそぎ、はぐくむことはまったく同じです。

 なんだって自分でできるように、

 自立するようにうながすことも同じ。

 お互いが安心して、言うべきことが言える関係をめざすこと、

 いたわりあうこと、

 これまた同じ。


 なのに、なんだか意地、張ってませんか?

 「子どもは面倒みてあげなきゃ、かわいそう。

  でも、夫なんて、もうオトナなのに、

  なんでも自分でやってほしいわ。

  ああ、なにかとめんどくさい…」

 そんなことしてると、よけいに夫の自立を阻害しますよ。

 よそ行って、愛情もらったり、

 仕事の中で愛情不足のうさを晴らしたり、へんてこなことに

 なったりしますよ。

 誰にとっても、

 ここちよい関係、おいしい食事、あたたかい場所が必要です。

 誰のためでもない、あなたの心が満たされる夫育て、

 ご一緒に。

 最新「育児のまぐまぐ!」は→http://ikuji.mag2.com/
 
posted by 妻野 at 09:40 | Comment(0) | きょうの妻野

12月8日◆ノロウィルスに要注意−おなか大丈夫?

 出張から帰った夫が、

 オトナにしてはめずらしいくらいのおなか下しに悩まされています。
 
 なかなかおさまらず、

 出張先では宴会にも出られず、寝ていたらしいです。


 そして、きょう、なんとか大丈夫で出勤しましたが、

 やはり不調が続いていたらしく、

 さきほど「まもなく帰る」の電話…



 症状は、断続的な下痢・腹痛。

 熱もなく、おなか症状だけです。

 そうしたら、近所の友人が教えてくれました。

 ノロウィルスじゃないの?って。

 かなりはやっているみたいですね。

 TVでも取り上げられている様子。


 ネットで調べたら、こんなことでした。

 ノロウイルスによる感染症は、

 「感染性胃腸炎」の一つで、多くは軽症に経過する疾患。

 月別の発生状況をみると、一年を通して発生はみられますが、

 11月くらいから発生件数は増加しはじめ、

 1〜2月が発生のピークになる傾向があるとのこと。

 だから「冬場の食中毒」って言われるんですね。


 症状は、

 潜伏期間(感染から発症までの時間)は24〜48時間で、

 主症状は吐き気、嘔吐、下痢、腹痛であり、発熱は軽度。

 通常、これら症状が1〜2日続いた後、治癒し、後遺症もありません。

 また、感染しても発症しない場合や軽い風邪のような症状の場合もあり。


 主な感染源は、二枚貝。

 カキがもっとも多いらしいです。

 ウィルスをやっつけるには、

 熱湯(85℃以上)で1分以上の加熱が有効だそうで、

 食品の内部までの加熱が大事。

 消毒にも、熱湯(85℃以上)で1分以上の加熱が有効ですって。


 ただし、ウィルスに感染した人や付着したものから、

 感染は広がるので、貝だけ注意すればよいというわけではありません。


 なににしろ、

 外から帰ったら、よく手を洗う、ついでにうがいもする。

 冬場は、これしかないですね。

 
 さーて、おかゆを作りましょう。 
posted by 妻野 at 19:00 | Comment(0) | きょうの妻野

12月6日◆食:クリスマスケーキ予約しましたか?

 先週、近所のデパートのチラシ、取っておいたのが見つかりません。

 普通はチラシなんか取っておいたりしないけれど、

 そのチラシは、一年に一度だけのクリスマスケーキ予約用のチラシ。

 だって、

 来週の真ん中ごろには、もう締め切りでしたもの。

 真剣にさがさなくっちゃ。



 もう、ケーキの予約しましたか?

 銀座三越ケーキ1161329433.jpg
 

 今朝、さがしていたチラシ、

 数の限定はあるものの、都心の有名店のケーキが予約ができて、

 クリスマス当日に、近所で受け取りができるという

 申し込みカタログなんです。

 東京郊外に住むものにとっては、ちょっとうれしいことです。

 わざわざ暮れの人ごみをかき分けて出かけたりしなくてすむし。


 去年あたりから本格化して、

 今年はさらに店の数も種類も増えています。

 ここでやっているということは、

 結構あちこちでやっているのでしょう。



 で、ついでに、

 パソコンで「2006 クリスマスケーキ事情」なんて検索したら、

 ばっちりの記事がありました。

 Depachika.com.というサイトです。

 その中の「2006年クリスマスケーキ事情」という記事がこれ。

 http://www.depachika.com/column/48/index.html

 今年のクリスマスは23日が土曜日、24日が日曜日なので、

 家庭でケーキを囲む、そういうことからケーキ需要が高まる、

 そういう話です。

 商品紹介は、東京都心のデパート情報が中心ですが、

 へぇーと思うことがありました。


 まず、お値段。

 軒並み、バカ高い…

 10500円、8400円なんていうのがあります。

 それも、すでに完売。

 上の写真のが、銀座三越オリジナル・ケーキ

 18センチで8400円也。

 まだ買えます。

 3000円台なんて少数派で、5000円以上があたりまえ。

 ほとんどが20センチ以下です。

 当たり前のように、数の限定もある。

 格差社会の縮図を見るようです。

 この値段でも買う人が、たくさんいるってことですね。


 一方、生協のカタログには、手作りケーキ材料が載り、

 若いお母さんたちがみんな手作りするのがわかります。

 こんなの贅沢すぎるお値段ですから。


 
 予約販売も、いままで以上にあたりまえみたいです。

 考えてみれば、ウチの地元の評判の店だって、

 クリスマスケーキはほとんど予約客のみに売る感じです。

 「本日は、ご予約のお客様だけです」なんて言われちゃいます。

 ふらっと行って買えるのは、

 駅前や街頭で売っている個性のない普通のケーキばかり。


 さーて、

 お手頃感のある「おいしいケーキ」をお望みなら、

 お早いご予約を。

 私も、もう一度、真剣にチラシさがします。 
 
posted by 妻野 at 14:00 | Comment(0) | きょうの妻野

12月5日◆にやにやする買い物−シューツリー

 shoe treeって、ご存じですか?

 ついさっき、届いたんです。

 楽天のネットショップで買ってしまいました。

 前々から欲しかった、これ。
 
 シューツリーurutorashoe.jpg

 
 何だ、シューズキーパーじゃないと思うかもしれないけれど、

 名前にウルトラがつくだけのことはあって、

 現物はもっとすてきでした。

 何がって、シダーの香りです。

 日本ではヒマラヤスギと呼ばれている針葉樹を使って

 作られているんです。


 シダーは精油を取り、森林の香りとしてアロマオイルが

 作られるほどの香りですから、日本のヒノキに劣らぬ、

 さわやかな香り。


 先日のメルマガで靴磨きの話を書いたとき、

 これのことを思い出し、

 「えーい」とクリックして買ってしまったのです。


 そして、

 これをうちの亭主の大事な靴にスポッと入れてあります。

 靴のかかとからのぞいている真鍮の金色のツマミが

 キラッとしてて、ゴージャスです。

 で、知らん顔してるわけです、

 きょうのところは。

 「見て、見て」なんて絶対に言わない…


 さーて、

 いつ気づくことやら。

 まだ確認してませんが、玄関の靴箱を開けただけで、

 あすの朝、あの香りですぐわかっちゃうかもしれないし、

 今度、あの靴を履くときまでわからないかもしれない。

 でも、そのドキドキニヤニヤを楽しみます。


 こういう思いがけないプレゼント、

 大好きです。

 お金をかける・かけないの問題でなく、

 人を驚かすのが、好きですから。



 オトナになると「うれしいことで驚くようなこと」、

 めっきり減りますものね。

 あなたのそばにいる人、驚かしてみませんか?
 
posted by 妻野 at 14:00 | Comment(0) | きょうの妻野

12月4日◆お悔やみの手紙を書く−その2

 自分の年齢をつい忘れがちの52歳ですが、

 今年のように

 「喪中につき新年のご挨拶をご遠慮…」のお葉書をあちこちからもらうと、

 「ああ、みんな私の周りの人たちは親を看取る年代なのね」と

 しみじみ思います。

 中には、昨年今年と立て続けにご両親を失い、家に一人きりに

 なってしまった女性の友だちもいます。



 かく言う私は、すでに父も母も見送っています。

 だから、つい最近、親を失ったという人には、

 何か声をかけずにいられない気分になります。

 1枚2枚でなく、そんなお葉書をいただいた今年は、

 年賀状は出せないからって、だんまりを決め込む気になれず、

 ひとこと書き送りたいと思ったのです。


 でも、いったいどう書けばよいのか、

 お悔やみの手紙ほど難しいものはないですね。

 毎度思うことですが、こればっかりは手慣れたくもないもの。

 でも、あまり普通に呼びかけるのも失礼のようで、迷うのです。

 じかにその方の御身内を存じ上げないことも多いので、

 共有できる話題がないこともしばしばです。



 失礼でなく丁重に追悼の意を伝える手紙、

 そういう例文がないかと、さがしてみました。

 はい、

 以前にもこのブログに書いた昭和31年発行の

 『女子手紙文』という手紙の実例集からです。


 最近の手紙文実例集というのは、

 いい文章が少ない気がしておすすめできませんが、

 (ブックオフなんかで、105円なのをいいことに、

 手紙文実例集を買い込んで研究したりする変な私です)

 こういう古きよき頃の手紙文例集はためになります。

 きれいなあらたまった日本語の使い方を教えてくれます。


 
 たとえば、こんな文例があります。

 「御喪中でいらっしゃるので、年頭の御挨拶を御遠慮申し上げます。

                        かしこ 」

 「亡き御父上様の御喪中でいらせられますので、年始の御祝詞は

  さしひかえます。

  どうぞ皆々様、御機嫌よく御迎年あそばされますようお祈り
   
  申し上げます。               かしこ 」



 別の本には、こんなのがありました。

 「ご服喪中につき、お年賀をご遠慮申し上げます。

  皆様、さぞお寂しく越年のことと拝察いたします。

  厳寒の折から、なにとぞご自愛くださいますよう、お祈り

  申し上げます。」



 暮れの忙しさにかまけないで、こういう心づかいを

 きちんと伝えられる女性でありたいと思います。
 
posted by 妻野 at 23:45 | Comment(0) | きょうの妻野

勝手にご紹介−7★525円の贅沢:本格ドイツ製ブラシ

 メルマガでご紹介した

 靴クリーム塗布用ブラシです。

 ドイツ製ブラシ.jpg
 

 毛の色は、ブラックとシルバーの2色があって、
 
 明るい色の靴クリームにはシルバーの方がいいでしょう。

 はっきりと何色に使っているのかわかりますからね。

 
 うちは、2本を一度に注文して重宝してます。

 大半の靴がクロなので、そうややこしくなかったんです。

 もう一本は、茶色用にしています。


 全体の大きさが15センチほどしかないので、

 手の中にすっぽり入るサイズで、軽くて、

 思った以上に使いやすいブラシです。

 このサイトから買えますよ。

 http://item.rakuten.co.jp/sunstone/440033/
posted by 妻野 at 18:30 | Comment(0) | 勝手にご紹介

《うちの夫−5》オレは割引券か

 きのうのメルマガにも書きましたが、

 うちは夫婦50割っていう割引を使って、

 夫婦2000円で映画を見ることがよくあります。

 だって、普通に見たら、オトナ1800円ですものね。


 夫と私をくらべたら、

 そりゃぁー、私の方が圧倒的に映画をたくさん見てきました。

 え、主婦は昼間、ヒマだから?

 いやいや、そうじゃなくて、

 若い頃から通算しての話です。

 
 学生時代には、週に3本、4本と見た頃もあります。

 それくらい映画大好き。

 以前は、2本立てが当たり前でしたしね。


 その昔、小学生の頃は、TVの映画劇場をかかさず、見てました。

 淀川長治さんが映画解説していた日曜洋画劇場が始まったころです。

 そうしたら、あの番組、

 今年が40周年なんだそうです。

 つまり、1966年10月1日が放送開始で、当初は土曜洋画劇場。

 半年後に日曜洋画劇場になったそうです。


 ということは、私は、6年生くらいから見ていたことになります。

 だからなんですね。

 一本一本を結構、ちゃんと覚えてるのは。

 吹き替えだし、CMのために相当カットされたりしてたのでしょう

 けれど、毎週毎週楽しみでした。


 そんな小学生の頃からの映画好きの私なので、

 夫から見れば、ほとんど映画バカ。

 どんなB級映画でも、

 見始めると止まらなくなる、悪い癖もあるし。


 
 というわけで、

 例の夫婦50割を使うにしても、

 気をつけてお誘いしないと、

 ぶっきらぼうに誘ったりすると、

 「オレはどうせ、割引券だろ」と言われちゃうわけです。


 だから、そう言われないように、

 映画バカが丸出しにならないように、

 「あなたと一緒に行くことの楽しさ」を強調しつつ、

 微妙に気をつかう昨今なのであります。
 
posted by 妻野 at 06:00 | Comment(0) | うちの夫・よその夫

今週のめるまが■29■小春日和は靴磨き日和

第29号 小春日和は靴磨き日和  

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■2006.12.03

      気まぐれ発行がなかなか治りません。
      このペースでもガマンできるぞという方、おつきあいください。

      この週末、夫と一緒に
      映画「007/カジノ・ロワイヤル」見てきました。
      144分の大作ですが、時間を忘れて楽しめました。
      うちの場合、二人とも50歳を超えているので、夫婦50割っていうのが
      使えて、二人で2000円ですから、割と気楽に映画に行けます。

      妻の映画狂いにしょっちゅうつきあわされている夫は、
      「オレは割引券か…」なんて言ってますが、
      「夫婦共通の楽しみは大事でしょ」と、妻は強気です。


 ◆よく手入れされた靴は男を上げる

 思い起こせば、約一年前、

 このメルマガの第1号(2005年11月24日発行)で、

 まずは、夫の靴を磨いてあげましょうと、

 手の汚れない妻野流の靴の磨き方をご紹介しました。


 いまだに「あのとき、紹介してた磨き方、もう一度、教えてください」

 ってメールを時々いただきます。

 なので、忘年会シーズンも近づいたことだし、

 もう一度、バージョンアップした内容で、靴の磨き方、お送りします。


 以前にも書きましたが、

 「靴を見れば、その人の服装へのこだわりがわかる」と言われます。

 特に、オトコの靴が汚れてる、これはいけません。 

 電車で見てても、以前と変わらず、

 きちんと磨いた靴を履いている男性って、本当に少ないです。

 きれいな靴って、お店で脱いだときなんか、かなりうれしいもの。

 その逆は…

 おわかりのとおり、みじめで悲しいもの。

 うちの夫は平気だからと、放置して、

 無頓着にさせてはいけません。

 ちょっとした手間で、優越感が味わえる「靴磨き」、

 習慣にしてしまいましょう。


 今は、なんでも「お手入れ簡単」が売り物の時代。

 でも、夫と靴は手をかけましょう。



続きはこちらから
posted by 妻野 at 23:59 | Comment(1) | 今週のめるまが

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。