■ようこそ■「夫育て」って何?

 ここまで、来てくださったあなた、どうもありがとうございます。

 これは、
 「週刊めるまが■夫。をプロデュース■」
   http://www.mag2.com/m/0000175968.html
 を書いている妻野加賀美のブログです。

 バックナンバーの紹介、今は一部だけですが、
 徐々に全文公開していきます。
 過去のめるまがのつづきが読みたいときは、どうぞご遠慮なく、
 妻野にメールください。あなただけにお届けします。

 ■ 

 「夫育て」については、
 24年ほど、地道に実践的研究を重ねてまいりました。



 夫婦がお互いを大事にしあえる関係をじっくり続けていくために
 妻が「夫に手をかけ、はぐくむ」そういうことです。
 そして、
 夫にニコニコ暮らしてもらおう、妻もニコニコ暮らそう、
 そんなことをめざしています。

 ここでは、メルマガで語りきれなかったことなど綴っています。 

 ■

 「夫育て」って何?、もっと知りたい
 と思う方は、創刊準備号があるので、どうぞお読みください。



 ■  

 これは創刊前の準備号です。

 これを読んでくださると、私のメルマガで言いたいことが

 具体的によくわかっていただけると思います。

 ■
 
 メルマガの発行は、毎週1回です。
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                   夫育てアドバイザー 妻野 加賀美による
                         あとあと後悔しないための
                             「夫育て」ガイド

創刊準備号  「夫育て」ってなに?

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  おたくのご主人、元気ですか?

  いきいき働いていますか?

  なんだか、くたびれていませんか?

  あなたの大事なパートナーをバージョン・アップする、

  「夫育て」情報メールマガジンです。



 ◆「夫育て」が必要?


 「子育て」なら、本屋さんに行けば、

 いろんな本がすぐにたくさん見つかります。

 でも、「夫育て」や夫のプロデュースについての情報は

 ちまたにほとんど出回っていません。


 それはどうして…

 これから夫になる人、すでに夫になっている人は、「大人」だし、

 自分で自分のことがわかるし、自分で何でもできる、

 はずだからですよね。

 でも、現実は?

 ちょっと違うぞと、みなさん、思っていませんか?


 あなたがうすうす気づいているように、

 そうです。夫は育てるものです。


 特に、「できる夫」は手をかけなくては育ちません。

 「できる夫」は一日にして成らず。



 ◆◆大きい子どもが1人、なんて妻が言ってていいの?


 「うちには、大人が1人と、大きい子どもが1人、

 そして、小さい子どもが2人ね」

 なんて、笑いながら言ってる人はザラにいますよね。


 でも、それでいいのかな。

 大きな子ども、なんて言ってないで、ちゃんと夫を育てないと、

 あとでこわーいことになりますよ〜。


 
 ◆
 ◆◆ここまで読んだあなたは、今がチャンス


 今のうちに、賢い妻がちゃんと心得て、正しい夫育てをしておけば、

 あなたのご主人は、一歩先行く「できる夫」になれるかも。


 それは、妻の手腕にかかっているのです。

 だって、妻ほど身近にいて、

 夫を知り尽くしている人はいませんから。

 妻だからこそ、スタイリストにも、アドバイザーにも、

 カウンセラーにも、同志にも、なれます。


 そして、時間がたてば、

 「あのとき、やっておいてよかった」と、気づくはず。

 さあ、始めましょう、楽しい夫育て。

 そして、人もうらやむ素敵な2人になりましょう。


 
 ◆◆
 ◆◆まずは、夫の成熟度チェック


 質問は、たったの3項目。
 
   1.人に流されずに、自分のことができる。

   2.目的を考え、意識して、行動できる。

   3.何が優先されるべきことかの判断ができる。

 これが、すべてイエスなら、ちゃんとした大人です。


 仕事だけでなく、人間関係も、服装も、

 趣味の世界でも、家族の中でも、それができる。

 そうなれば、たいした大人です。

 目指すは、そういう「成熟した大人」。


 ついでに、あなた自身もチェック。

 自分の未熟なところも知った上で、

 いざ、夫育てにガンバローですね。


 ◆◆
 ◆■次回からは、もっともっと具体的な話です。

    「夫の靴、磨いてますか」というお話。

    気になるでしょう。

    超簡単、革靴の磨き方指導まで伝授しますよ。

    
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          最後まで読んでくださった、あなたに感謝―――

                週間めるまが『夫。をプロデュース』
                 発行者 妻野 加賀美 Tumano Kagami
                 発行周期 週1回(毎週末)
                 発行者サイト
                 http://ottosodate.seesaa.net/

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posted by 妻野 at 00:00 | Comment(16) | 「夫育て」って何?
この記事へのコメント
はじめまして。
夫成熟度チェックみました。これなんです。コレ。うちのダンナに足りないもの。この3項目、すべてNOなんです。
うちのダンナの年齢は、妻野加賀美さんのご主人とほぽ一緒です。いい歳したおじさんなのに、全然頼りにならないんです。
今後、お世話になると思います。よろしくお願いします。
Posted by よん at 2005年12月01日 13:50
よんさん

はじめまして。
記念すべきここへの書き込み第一号の読者さまです。
ありがとうございます。

夫の成熟度。
確かに、この3項目、結構むずかしいですよ。
男性にも、女性にも。

これは、人として、
目指すべき目標であって、「ああ、これもあれもダメダメ」
と思わずに、「私も成長していくわ、あなたもね」
でいきませんか。

これを初めの回に書いたのは、現状に不満ばかり言いながら、
やみくもに突き進むのはよくないと思ったからです。

目指すのは、成熟したオトナ。オトナの関係。
じゃあ、成熟とはどういうことか。
それが、はっきり見えているといないとでは、ぜんぜん
違うと思うんですよ。

まず、「北風と太陽」の太陽になりましょうよ。
子育てだってそうですが、責め立てられれば、誰だって、
伸びませんよね。まずはくつろいで、心を広げさせて
あげましょう。
で、少しずつ、いっしょに考えていきましょう。
ぜひ、また感想をお寄せくださいね。
お待ちしています。
Posted by 妻野加賀美 at 2005年12月01日 17:45
はじめまして
夜、突然の停電で懐中電灯やロウソクを探されたことはありませんか?
蛍光灯などの光を蓄めて長時間光る夜光ペンを開発しました。
自分でもヘルメットや懐中電灯、緊急持ち出しリュック、靴、眼鏡にマークしています。
寝相が悪くても目が覚めれば見えますので、安心して眠れるようになりました。
ろしかったら一度ご覧ください。
Posted by kkaris at 2005年12月23日 11:59
面白い情報、ありがとうございます。
ルミノマーカー1本780円で、布にも書ける発光ペン、
あると便利そうですね。
昼間の明かり、蛍光灯の明かり、しっかり蓄光して、一晩中光る
なんてびっくりです。
防災用だけでなく、いろいろ使用範囲を思いつきそうです。
夜光ペンで何が出来るのか?ブログ→http://yakokaris.exblog.jp/


Posted by 妻野加賀美 at 2005年12月24日 10:49
風邪はいかがですか?
年末年始、くれぐれもムリをなさらないように。
実は私も去年の暮れ、普段しない掃除をがんばりすぎた?おかげで寝込みました。31日はどうしても見たい人がいたので寝転びながら「紅白」を見ました。で、また元旦にムリをしたので、2日から寝込みました・・・・別に何もやらなくても、食べてさえいれば年は越せますよ〜。ゆっくり休養してくださいね。しっかり「夫」に助けてもらって。
Posted by zukushi at 2005年12月29日 10:17
即座にお見舞いメールくださり、
ありがとうございます。

そうですよね。
寝ていても、年は越せます、確かに。
一晩を越すためだけのことなのに、
主婦の背にかかるプレッシャーの大きさよ〜だれぞ知る。
あの元旦の朝の感覚って不思議ですね。
なんだか空気が違うような気がするんだもの。

しっかり助けるはずの夫、まだこんこんと寝ております。
眠り姫ならぬ、眠り夫となっとります。
咳がとれてきてるから、少しはいいのですが、
早く治ってくれ〜い。
Posted by 妻野加賀美 at 2005年12月29日 11:15


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Posted by トプログ at 2006年01月10日 12:13
突然申し訳ありません。

ブログ専門サーチ「ぶろぐひろば」 http://lovers.boo.jp/blog/

管理人です。開設したばかりのサイトですが、貴サイト様を拝見し是非当サーチにご参加いただきたいと思いコメントさせていただきました。

貴サイト様のSEO対策とアクセスアップに少しは貢献できると思いますので、是非ご参加くださいませ。
Posted by at 2006年01月23日 00:56
ランキングから飛んできました。
おもしろそうなブログですね。
僕もコレを読んで「妻」をプロデュースします!
また来ますε≡≡ヘ( ´∀`)ノ
Posted by monta at 2006年01月26日 15:27
montaさん
はじめまして。

さっそくmontaさんちにも遊びに行ってきました。
【君のハートにニヤリゲッツ(σ ̄ー ̄)σ】
 毎日誰かをニヤリとさせたくてブログ始めました。
 http://blog.goo.ne.jp/monta2153/

そして、今の笑ぶろ企画、すごく面白いですね。
読むだけでも楽しめて、
その上、思わず投稿までしてしまいました。

どうぞ、またいらしてください。
投稿した「毒」の秘密、今週のめるまが見ると、
そのワケがわかりますよ!
Posted by 妻野 at 2006年01月27日 02:44
妻野様 初めまして。ぶりっと、と言います。
「夫育て」の文字にひかれてやってきました。
我が家は今少し転機が訪れつつあり、私も心を引き締めなければ!と思っていました。
妻野さんのメルマガを参考にして、夫を育てつつ、夫のことを支えていけたら、と思います。
Posted by ぶりっと at 2006年02月09日 03:17
ぷりっとさん
はじめまして。
いつも、この時間に待機してるわけではないのですが、
きょうはコタツで爆睡してしまい、
こんな時間に目がぱっちりしてました。

「我が家は今少し転機が訪れつつあり、
 私も心を引き締めなければ!」
そうですか。
どんな転機かなと…思いました。
家族って、一定のものではなく、お互いの相互作用で、
どんどん関係も変化していくものなので、
どうぞご一緒に考えていきましょう。
ぜひ、またいらしてくださいね。
Posted by 妻野 at 2006年02月09日 03:49
はじめまして。
「夫をプロデュース」って?
とタイトルに惹かれて参りました。


1.人に流されずに、自分のことができる。
2.目的を考え、意識して、行動できる。
3.何が優先されるべきことかの判断ができる。
アイタタタ。。。
これ、耳が痛いです。

うちの場合は旦那さんはコレ全部合格みたいですけど
自分がヤバい。。。
まず自分が「成熟した大人」にならないといけないようなので、「夫育て」興味持ちました。

耳が痛い話ですけど、ときどき勉強に
伺わせていただきます。
Posted by ayakko at 2006年06月05日 23:06
ayakkoさん、はじめまして。
このところ、メルマガも滞り、ブログもさわれずという悲惨な状況
でしたのに、ようこそ。
これを機会に気を取り直して、再出発して行けたらと思います。
どうぞ、またいらしてみてください。

さきほどayakkoさんのHPとブログ、見せていただきました。
実は、私も何を隠そう、きのこ好きです。
なんだかにやにやしてしまいました。
どうぞ今後ともよろしく。
Posted by 妻野 at 2006年06月07日 00:47
夫をプロデュース・育てるという発想がなかなか面白く思わず書き込んでしまいました。

我が夫は結婚してから、実は小さいときからの深刻なトラウマがあることがわかりまして、日に日に酷くなりました。今はもう停年して50過ぎ。

病院行くのは全く拒否。

私たちは付き合いは長いが結婚してからはそんなに長くありませんが、それでももし離婚したら熟年離婚になるのかな?

なるべくなら離婚せずに上手くプロデュースして楽しい人生を過ごしたいです。

トラウマで鬱状態やら凶暴やら繰り返し、話にもならず、生活が荒れ、どう対応し、どうプロデュースして良いか全く途方に暮れています。
Posted by potos at 2006年07月30日 14:57
potosさん はじめまして
お返事が遅くてゴメンなさい。

現在、メルマガ休止中、ブログもなかなか更新できずにいる、なまけものブログになっておりますところへ、書き込みいただきまして、感謝です。

いろいろな重荷をお持ちのご亭主をお持ちとのこと。
私が簡単に共感できるものではない、たいへんな日常がおありのようですね。
でも――
心も体も割と健康と思っていた我が亭主も、数年前、仕事の重圧から、鬱々と過ごした時期がありました。本人は、絶対病院にも行かないと言うし、困り果てて私ひとりでクリニックへ相談にも行き、どうしても困ったら、本人つれてきます、と言って帰ったこともありました。

女性も男性も、中年からさらに年を重ねるころ、
心も体も何らかの大きな変化の時期があるんですね、きっと。
どうぞまたいらしてください。
Posted by 妻野 at 2006年08月05日 15:57
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