こんな話−9●中国の一人っ子たち


 きのう、伺ったお宅のご主人、

 自動車関係のお仕事で、中国市場進出のため、

 北京に暮らし、広州・上海と連日飛び回り、

 日本語堪能な中国人スタッフをかかえて、

 多忙な日々を過ごしているという方でした。


 お正月休みで、日本に帰ってきているというところに

 伺いましたので、思いがけず、

 現地のいろいろな話を聞くことができました。



 中でも、面白かったのが、

 増え続ける中国の一人っ子たちの話。

 日本人の私がイメージすると、

 9000万人にもなるという一人っ子たち、

 13億という人口があるとはいえ、

 そうとうな割合ですよね。

 そんなに一人っ子が増えたら、中国って国は大丈夫だろうか

 と思ったんです。

 たくさんのオトナにちやほやされて育った一人っ子、

 どこかひ弱な一人っ子だらけになったら…どうなの?と

 思ったわけです。


 そんな素朴な疑問に対するお答えは、明快でした。

 「中国って国自体が、

  とても厳しい環境なので、日本みたいなひ弱な人間は

  育たないですよ」そういうことでした。

 共産主義国家ということは、

 常に、情報は制限、コントロールされていて、

 ほとんどの国民は、何事も真実は隠されていると、

 懐疑的な気分で暮らしていること。

 たとえば、鳥インフルエンザの死亡者の人数だって、

 みんながもっと多いはずだと思っているということでした。

 だから、今、中国では鳥料理の人気が一気になくなっていると。


 年上を敬うというモラルだけは根強く生きていても、、

 傍若無人な生き方・暮らし方の人がとても多いそうです。

 たとえば、

 飛行機や列車で移動すると、

 平気で、がっーと横幅とって座る人、

 ところかまわずタンを吐く人にいやになってしまうと。

 交通マナーの悪さだって、車のみならず、歩行者も勝手気まま、

 高速道路の逆走も平気、

 そんな社会だと。


 で、中国人スタッフにそんなことを話しても、

 平然としていて、

 そんなこと気にして生きる方が損ですよ、
 
 と言われてしまうとのこと。



 だから、そんな心配するようなヤワな子は育たない

 ということでした。

 国の歴史から言っても、

 きっと民衆が肌で身につけた独特のものがあるんでしょうね。

 一人っ子というひとことで、

 勝手に想像していては理解できないことと、

 納得しました。


 まさに異文化の国なんですね。

 そういうご主人のそばにいらした奥様、

 妻野のようなガツガツした方ではないので、

 「…ね、やっぱり北京はねぇー」

 と、子供たちと日本での静かな生活をしておられる…。

 
 妻野は、

 ちょっともったいないのになぁー、

 私なら、一緒についていくのにな、

 過酷でも、そんな生活体験、

 望んでも、ちょっとやそっとではできないのにと

 さらに勝手なことを、密かに思っちゃいました。
posted by 妻野 at 19:01 | Comment(0) | こんな話、知ってる?

こんな話−8●能楽堂に行ってきた


 午後から、水道橋という駅のそばにある、

 宝生能楽堂というところへ行ってきました。


 行く途中の電車の中で、

 白洲正子著「お能の見方」という本をあわてて読みながらの

 やっつけ勉強の道中でした。

 うん、お能って面白いかもしれない…、

 そんなことを感じている自分に内心おどろきながら、会場につきました。

 だって、その本には、

 難しい知識や蘊蓄はなくてもいい、、

 人間の所作の美しさを見にいく、そういうものだと考えればよい

 というふうに書いてありましたから。



 この日のお能は、料金ただのおさらい会。

 謡曲と仕舞、

 つまり、お能の謡い(うたい)と舞をお稽古しているみなさんの

 おけいこの成果を発表する会だったのです。

 近所の友人に誘われ、

 私は好奇心から、おまけでくっついていっただけのことです。



 さて、その感想です。



 正面にりっぱな松が描かれた能舞台の

 凛とした空気、

 この年齢になったから感ずるのかもしれないけれど、

 「いいものだなー」と思いました。

 まさに、非日常の空間です。

 生活にまみれていないで、

 こういうきりりとする空間に身をおく快感がありました。

 これこそ、オトナの時間でした。



 実は、

 うちの夫のおばあちゃんは、謡いの先生でした。

 ですから、

 夫は小さい頃、この謡いをむりやり聞かされることも多く、

 年をとってから、

 それが少々なつかしくなっているらしいのです。

 そんなこともあって、

 能の世界などほとんど知らない私としては、

 その一端をちょっと見ておきたい気分もあったのです。



 正直言うと、

 きょうの内容は、名場面集のような演目でしたので、

 それがなんの一場面かわからないものにとっては、

 もったいないものだったかもしれません。

 でも、

 その所作やとぎれとぎれにわかる謡いにふれられたことは

 静かな刺激でした。

 テレビでは得られない、刺激でした。

 今度は、ちょっとわかっている夫と来てみたいと思いました。



 私にとって、

 きょう、何より面白かったのが、

 舞台上にいた人たちの立ち姿。


 というのは、この日は一定期間のおさらいの最終日らしく、

 修了証の授与というのが、はじめにあったのです。

 お能をやっている方たちですから、

 みなさん、そういう場所に立つのに慣れているはずなんですが、

 立つというそのシンプルな行為って、

 人それぞれのちがいがはっきり見えるんです。


 自分の順番がまわってくるまでの時間、

 微動だにせず、すっくと立っていられる人、

 ふらふらが目立つ人、

 緊張がちらちら見えかくれする人、

 じわじわ姿勢が前にかたむく人、

 すっきりと力は抜けているのに、きりりと立っている人、などなど。



 みなさん、ハカマ姿ですし、

 動いていると、しゃきっと見えます。

 でも、一旦、動きを止めたとき、

 その心のすわり方、

 中心が定まっているかどうかの具合が、

 まる見えになってしまうんですね。

 一緒に行った友人も、同じことを感じたと言っていました。

 オトナとして、

 自分はすっきり立つことができているかしら、

 そんなことも思いました。


 
 私の友人のお知り合いの女性、

 とても小柄な方なのに、

 いざ、謡いの場面となると、

 とてもはりのある大きな声が出て、

 それにもびっくりしました。


 こういう非日常の趣味、

 ちょっとあこがれてしまった妻野でした。
posted by 妻野 at 22:37 | Comment(0) | こんな話、知ってる?

こんな話−7●タコ社長のステキな言い訳


 先日、メルマガでご紹介したタコ社長から、

 お礼のメールを金曜日にいただきました。


 タコ社長知らない方はこちらで。http://www.mag2.com/m/0000145057.htm


 それが、あんまりステキだったので、

 ご紹介しますね。

 「昨日は娘の小学校のクリスマス会出席のため

  会社を休みました。

  御礼が遅れてしまいまして済みません。


  とんでもない社長ですね。

  子供たちの前でリコーダーの方とクリスマス曲の

  アンサンブルをしていたのです(fluteで)。

  子供たちの目が薄暗い体育館でキラキラしていました。

  この子達を我々大人は全力で守らなければならないと

  強く心に刻みました。


  私は常々、社員に「会社にいることが会社への貢献ぢゃない!」と

  公言しておりまして、

  「今日どうしてもみたい映画がある」、

  「聴きたいコンサートがある」、

  「出たいイベントがある」、

  そんな申し出をしてきたスタッフには、

  仕事に支障が出ない範囲で(就業時間中でも)、

  「どうぞ行ってください」といいます。

  そして、必ずそこで得たモノ、人間的に成長した事を

  仕事に反映させるように徹底しています。

  自分の行為の正当化みたいですね。

  でも、こんな確信があるからなのです。


  半年前、どうしても「今月、ニューヨークに行きたい」と

  1週間の休暇願いをしてきたデザイナーがいました。

  もちろん行かせました。

  帰ってきた彼は、それまでの3倍良い仕事をするようになりました。

  仕事に対して3倍粘り強くなりました」



 
 タコ社長からのメールの引用でした。

 こんなモノのわかる社長のいらっしゃる会社、いいですね。

 しみじみそう思いました。


 
 もし、お気持ちがあれば、

 タコ社長のまぐまぐブックアワードへの投票をきょうもまた、

 ぜひよろしく。http://books.mag2.com/dynamic/m/0000145057/index.html

 タコ社長の本が楽しみな、

 妻野でした。
posted by 妻野 at 14:17 | Comment(2) | こんな話、知ってる?

こんな話−6● 朝、のどが変なとき

 この時期、一番気をつかうのが、

 風邪をもらってこないこと。

 だって、受験生がいますからね。


 ところが、です。

 今朝、起きてみると、

 のどが少々痛いです。ちょっと奥の方。

 はれてる感じかな。

 やばい、やばい。

 そんなときは、どうするか、という話です。


 
 朝、ちょっと変って、よくありますよね。

 なぜ、そうなのか、風邪についての本で読んだことがあります。


 寝ている間は、人間はつばを飲んでないそうです。

 だから、のどの粘膜が乾燥する。

 粘膜は、乾燥が大嫌い。

 それで、加湿が大切ということになるのですが、

 それより、手っ取り早く、

 水分を大量でなくていいから、

 ちょこちょこ飲む、これがいいそうです。

 とにかく何か飲んで、のどをうるおす。


 これをやると、

 のどは乾燥が癒されるだけでなく、

 のどの筋肉も動くので、のど全体の血行がよくなる。

 つばをのんでない夜の間、のどの筋肉が動いてないから、

 血行も悪くなってるってことですよね。

 血行がよくなると、その部分の新陳代謝がよくなって、

 細胞が活性化、炎症が起こりかけていても、

 治るということらしいです。


 のどが変なときは、

 とにかく「ちょこちょこ飲み」やってみてね。
posted by 妻野 at 08:53 | Comment(0) | こんな話、知ってる?

こんな話−5●リサイクルショップに行ってみた

 
 この間の日曜日、

 夫のコートをクリーニングに出そうと点検してみたら、

 長く愛用していたこのコート、

 いいお値段したいいものだったんですが、

 ライナーの縁にすり切れた部分を発見。

 表は、そんなに痛んでいないのに…。

 
 我が家の給湯器の調子も悪くなっていて、

 これ、交換すると軽く30万円くらいかかりそうと

 いうことが土曜日に判明したばかりだったので、

 「えー、これでまた、紳士物コートを買う…ううう」

 50を越えた夫にあんまり安物も着せられないと思う妻野は、

 かなりショックでした。


 ところが、その日の午後、

 バーバリーのコートをゲットしていました、私たち。

 どうやって?



 午前中、たまたま出会った近所の友人に、

 このコートの悩みを話したら、

 教えてくれました。

 「今度、新しくできたリサイクルショップ、

  ブックオフなんかと違って、

  結構、いいもの置いてるわよ。

  ちゃんとしたブランドのものもあって、

  実は、私、コート2枚も買っちゃった。

  バーバリーの紳士物コートもあったわよ〜」

 そんな話を聞いて、寒い小雨の中、

 いやがる夫の背中を押して、行きました。

 リサイクル・ショップ。


 まだオープンして日がたっていないので、

 ガランとしていて、雑然としたまま、

 ぱっと見ると、もちろん婦人物中心ですが、

 ありました! 

 バーバリーの濃いグレイのコート。

 裏は、グレイ系のまさしくあのチェック。

 ちゃんと三陽商会のタグがついていて、

 ライナー付きではないけれど、

 都会の冬、電車の中は暖かいし、

 木枯らしにたたずむような仕事ではないし、

 かえってこのくらいのコートの方が便利かもと判断。

 ほとんど新品という状態にも納得して、

 買っちゃいました、29800円。

 
 リサイクル・ショップでは、うじうじしていた夫。

 いざ、週明け、うれしそうに前をあけて、

 チェックの裏地をひるがえしながら、出かけていきました。

 50過ぎのおじさん・おばさんにも、

 「店さえ選べば、

  リサイクル・ショップは使える」と、

 確信した妻野でした。

 実質をとる、思い切りの良さも大事ね。
posted by 妻野 at 08:54 | Comment(2) | こんな話、知ってる?

こんな話−4●そうじ力

 
 まだ手に入れていないのですが、

 気になる本があります。

 『人生カンタンリセット! 夢をかなえる「そうじ力」』

 
 長年、ハウスクリーニングの仕事をしてきた著者・舛田 光洋さんの

 こういう言葉、ぐさりと来ますね。

   あなたの部屋は、あなたの心の反映です。

   あなたの住む部屋が、あなた自身である。

   あなたの心の状態、そして人生までもを、

   あなたの部屋があらわしているということなのです。


 掃除や整理整頓、収納の本でありながら、

 ただ、その方法を説明するのではなく、

 「なぜ、かたづけられないか?」に迫る本、

 このごろ、よく読まれているようですね。



 「わかっちゃいるけど、やめられない」

 そういうことって、日常に多いです。

 でも、それがどこから来るのか考えて、

 表面的なつじつま合わせだけでなく、

 深いところから自分を変えると、

 思いがけないエネルギーがわいてきそうです。


 そうじをして、よどんだマイナスのエネルギーのあらわれ、

 「カビ、ゴミ、汚れ、不要品、乱雑さ」を取り除くと、

 どんな自分になれるか、やってみたいですね。

 そんな思いでやると、

 年末の大そうじも、気合いを入れて、

 大胆にできそうな気がしませんか。
posted by 妻野 at 05:30 | Comment(0) | こんな話、知ってる?

こんな話−3●もらってうれしい年賀状

 年賀状のこと、

 今年はどうしようかしらとお考えの方も多いでしょう。

 夫の仕事関係にも出すでしょう。

 お友達にも出すでしょう。

 賢い妻は、ここでも適当にやっちゃダメです!



 きのうの日経新聞朝刊、土曜日だけ入る別刷り、

 『NIKKEI プラス1』の1ページ目に出てましたよ、

 「もらってよかった年賀状ランキング」。

 1位ってなんだと思います。


 意外にシンプルな答えでした。

 「1位 手書きでコメントが添えてある」です。

 これだけパソコンが家々に普及して、

 みんなが自分でハガキ印刷ができるようになった今、

 それでも、そうやってちょっと手書きのメッセージがある、

 そうそう、ちょっと手をかけてある、

 それも、その人だけに向けた一言がある、

 それが何よりうれしいんですね。


 記事の中に、ちゃんと書いてあります。

 印刷した年賀状でも、手書きの一言が添えてあれば、

 「自分のことを考えてくれてたんだという気持ちになる」
                  (27歳 男性)

 「温かみを感じる」(33歳 女性)

 「コメントがないと読む気がしない。礼儀だと思う」
                (26歳 女性)

 ご参考までに、

 2位は「本人や家族の近況を報告する文章がある」

 3位は「文章やデザインがユーモラスで笑える」

 でした。



 そして、あまり印象のよくない年賀状、

 1位は「あけましておめでとう。今年もよろしく」など

 決まり文句しか書いていない

 2位は、受取人の名前や住所が間違っている

 ですって。



 年に一度だけのごあいさつだったりもする年賀状、

 心づかいのある、

 喜んでもらえる年賀状がいいに決まってますよね。


 結局、自分がこういうのもらってうれしいかどうか、

 そういうことで考えればいい、

 それだけのことのはずですが…。


 もう決めました、今年の年賀状?
posted by 妻野 at 08:50 | Comment(0) | こんな話、知ってる?

こんな話−2●夫育てセミナーがほんとにあった!?

 びっくりです。

 夕べおそくに、ある方がメールで、

 こんなセミナーがあるんだって、と教えてくれました。



 タイトルは「お金持ちになる夫を育てながら、自分自身も輝く」

 講師陣には、ベストセラー連発の著名な経営コンサルタントとその奥様、

 女性の支援のために活動中の女性の会社社長などが登場し、

 そのお誘いのことばには、こんな一節が…。


 「妻(女性)は、どうしたら夫を大きく育て

  活躍させることができるのでしょうか?

  そして、自らも輝けるのでしょうか。

      (中略)

  これからの時代、パートナーシップがとても重要だと思うのです。

  男性と女性の役割の認識と相互承認が不可欠な時代だと考えます。

      (中略)

  この時代、女性ができることがたくさんあるし、

  女性は偉大だと思うのです。それを再認識していただき、自分自身を

  大切に扱って欲しいと思っています。

  自分を大切に想う、扱うことでもっともっと輝いていける… 」



 こんな感じで続きます。
 
 うーん、冗談じゃなく、

 「夫育て」の時代が来そうな感じがしてきますね。


 そう。

 パートナーの仕事が順調にいくように、

 家庭を安定させ、自分の仕事だってする、

 夫の仕事についての助言もして、

 お互いが自分のできる分野に力を出し合い、支え合う。


 妻が専業主婦であっても、

 自分の意識を高く持っていれば、夫と対等に話し、

 その立場に自信を持つことができると思うのです。

 会社にどっぷりつかっていない分、

 変な疲れをかかえていないし、違う視点も持っているし、

 何かをあらたに学ぶ時間もチャンスもある。
 
 それをしっかりと自覚し始めると、

 その人自身がよりいっそう魅力的な人になる。


 そして、

 いいパートナーシップを築いている関係そのものが

 とても評価される、大事とみんなが認める、

 それをみんながあこがれる時代が来ると思っています。



 「亭主、元気で留守がいい」なんて言いながら、

 ホンネは、もっと仲良くしたいのに、

 なんだか気恥ずかしくって、そんなこと言えやしない、

 そうだったんじゃないかしら。


 そういうホンネのところのもっといい関係の夢の実現、

 そんなお手伝いが少しでもできればと、

 「方向は間違ってないぞ。よーし、がんばろう」と、

 さらに自信をつけた今朝の妻野です。


 では、きょうの第2号メルマガで会いましょう。 

 
posted by 妻野 at 10:39 | Comment(0) | こんな話、知ってる?

こんな話−1●時代が求める賢い妻の「夫。プロデュース」

 
 来年のNHKの大河ドラマは司馬遼太郎の「功名が辻」ですって。
http://www.nhk.or.jp/taiga/midokoro/midokoro.html


 アマゾンでどんなお話か調べたら、こう書いてありました。

 「ボロボロ伊右衛門──うだつの上らぬこの侍に、これはまた

 とびきり賢い嫁が来た。戦国時代、婦唱夫髄で大国土佐の国守に

 のし上った山内一豊夫婦の痛快無比の物語」
 
 


 お、おおお

 やっぱり時代は《賢い妻が「夫。をプロデュース」する話》を求めていると

 この妻野加賀美、確信しちゃいました。

 はりきってメルマガ書くぞ!という気分になっています。

 みなさんは、読んで実践あるのみ、ですね。 
posted by 妻野 at 00:00 | Comment(0) | こんな話、知ってる?

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。